【福島民報 掲載記事 「岩村基金」寄贈・ボランティア活動】

10月17日(木)株式会社Y.O.A代表取締役・福島レッドホープス監督の岩村明憲が福島県知事 内堀雅雄様を訪問し、台風19号により被災された方々へ「岩村基金」として支援物資ミネラルウォーター1万本分(2リットル入りペットボトル100万円相当)を寄贈いたしました。

「岩村基金」とは、現役時代からシーズンの成績に応じて本人が積み立てていた基金であり、過去には愛媛県内の球場や愛媛県武道館などにAED(自動体外式除細動器)を設置したりと社会に貢献するための基金です。

そして、11月2日(土)の福島民報様にも掲載していただきました。

福島レッドホープスは1日でも早い復旧のため、被災された方々へのボランティア活動をしております。「福島のために」をモットーに福島県を元気づけるために、活動している野球団であります。何かお困りの事やお力添え出来る事がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

info@red-hopes.com

被災された皆様が、1日でも早く平常の生活に戻ることが出来ますよう心よりお祈り申し上げます。